学校保健学・健康教育学・健康行動論
植田誠治研究室
   −子どもの健康を守る,発育・発達を保障する,保健認識と主体的な実践能力を育む−
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News 2019年度第1回学校保健・保健科教育研究会は,2019年5月11日
13時30分から行います。

Niigata Jounal of Health and Welfare. Vol. 18 (2019年3月)に
“Using digital teaching material for cancer education: a pilot study.(Sugisaki, Sawada, Sani, Monobe, Ueda)が掲載されました。


「日本教育保健学会年報」第26号(2019年3月)に論文「心の健康
問題を抱える児童生徒への支援に関する実態-養護教諭を対象
としたアンケート調査より-」(欠ノ下、植田)が掲載されました。

「日本健康教育学会誌」第27巻第1号(2019年2月)に論文「生活習
慣病の「罹患性」の自覚を高める保健の授業」(佐見、植田)が掲載
されました。

・「初等教育資料」 973号 (2018年11月号)に論説「健康に関する
資質・能力の育成」を執筆しています。

・「医学のあゆみ」第267巻第2号(2018年10月13日)に「教養としての
がん教育」を執筆しています。

・「学校保健研究」(一社日本学校保健学会)第60巻3号(2018年
8月)に、論文「中学校保健学習における健康・安全の問題に対する
「重大性」と「罹患性」の自覚の実態」(佐見、植田)が掲載されました。

・「保健科教育研究」(日本保健科教育学会)第3巻第1号(2018年
6月)に、論文「中学校保健の授業における交通事故の「当事者性」
の自覚を高める教材開発と評価」(佐見、植田)が掲載されました。

・「思春期学」(日本思春期学会)第36巻第1号(2018年4月)
に、論文「小学校教員免許取得を目指す大学生の性と性感染症の
意識と知識」(岡山、植田)が掲載されました。

・東山書房より『新版 養護教諭執務のてびき』の第10版が、
2018年4月1日に出版されました。20年以上にわたり、監修をさせ
ていただいております。

・大修館書店より『学校におけるがん教育の考え方・進め方』
(植田編著、物部・杉崎著)が、2018年3月28日に出版されました。

・東洋館出版社より改訂作業に関わりました『小学校学習指導
要領<平成29年告示>解説 体育編』が、2018年2月に出版
されました。

・「学校保健研究」(一社日本学校保健学会)第59巻6号(2018年
2月)に、「健康観察の実施に関する研究(第2報)−健康観察
結果の活用−」(沢田、物部、植田)が掲載されました。

・ぎょうせいより『改訂 養護概説』が2018年3月に出版されま
した。第13節の一部で「がん教育」について執筆しています。



文献講読会は、本年度月曜17時50分から行っています。

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